左の本は叢の小田さんの本。
右の本はスピーシーズナーサリーの藤川さんの本。
同じサイズで運命的な何かを感じます。
小田さんの本は、1ページが分厚く、重厚な作り。男らしさを感じます。
写真もとてもキレイで、吸い込まれそうな本です。
藤川さんの本は、『ブロメリア』という名前だけあって、多彩な植物が載っています。
チランジアから始まり、エクメア、ビルベルギア、ディッキア、ヘクティア、エンコリリウム、クリプタンサス等、多くのブロメリアを網羅しています。
巻末には育て方もあり、あまり情報が無いブロメリアの貴重な情報が山盛りでした。
この本を買うと、載っている植物が、凄く欲しくなるという危険なオマケも付いてきます(笑)
0





はいさい!!
ブロメリアハンドブックでブロメリアの奥の深さを知りました。
この本のせいで収集癖に火がついて大変です!!
はいさい!
lyoさんもブロメリアハンドブックお持ちなのですね!
私はこの本のせいでエンコリリウムがもの凄く欲しくなりました(笑)
でも、日本に全く流通していませんね・・・。