Hohenbergia burle-marxii

hohenbergia burle marxii

Hohenbergia burle-marxii

ホヘンベルギア ブルレマルクシィ

鬼渋ホヘン。
極太の葉からは想像できないぐらい弱い品種らしく、輸入して届いた頃には死んでいる。なんて事があるそうです。

我が家にやってきたのも何かの縁。大事に大事に育てていこうと思います。
越冬がとても心配ですが、最高の状態で冬に突入させるべく、ひとまずリカバリーに励みます。

2 thoughts on “Hohenbergia burle-marxii

  • 渋いですね〜
    以前にロバート・ブール・マルクスで色々調べていたときに淡くパープルが乗る繊細な色味のホヘンを見た事があるのですが、また違う味わいですね。これらのブロメリアは発色は色々なのでしょうか。
    たまたま海外のファッション誌で知ったエグくてイカした庭園が氏の作品と知り、また、 ブロメリアを育ててから知ったburle-marxiiという名が氏に由来していると知ったときはかなりテンションが上がりました。全てはサイトウさんとELさんのコメントからですけど。
    今後が楽しみな株ですね〜

    • caveさん、おひさしぶりです!
      渋いですよね〜。結構ダメージがあるのですが、時間をかけてリカバリーしたいと思います。色はですね、パープルは乗っていませんが、結構エグい色をしていますよ。きっと様々なのだと思います。

      ロバート・ブール・マルクス氏。彼はブロメリア界において結構キーマンですよね。
      と言う事はこのホヘン。ブルレマルクシィではなく、ブールマルクシィと読むのかもしれませんね。こちらちょっと調べてみます。

      今の時点でかなり大きいのですが、横に広がる大型種のようです。
      スペース確保大変になりそうです(笑)

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