エドムンドイ

QUESNELIA edmundoi var. rubrobracteata

QUESNELIA edmundoi var. rubrobracteata

クェスネリア・エドムンドイ・ルブロブラクテアータ

赤くならない種だったと思っていましたが、赤く色づいてきました。
(枯れ始めでない事を祈る・・・。)
名前に「rubro」とついているので、赤くなると思うのですが、どうなんでしょう?

似た種にQuesnelia edmundoi var. rubrobracteata (black foliage form)もあるのですが、こちらはもっと赤黒くなるようです。
ディッキアより耐寒性が無いようで、置き場所に苦労しましたが、無事越冬できそうです。

Quesnelia edmundoi var. rubrobracteata

2 thoughts on “エドムンドイ

  • はいさい!

    去年からタンク系を育てていますが掴めたような掴めていないような感じで育成しています。
    そのタイミングの時にこの種を導入しようと悩んでいたのですがエドムンドイにビビってしまいもうちょっと勉強してからということで保留にしました。
    機会があったら導入しようと企んでいます。
    結構、渋い色合いになるみたいですね夏が楽しみです。

    • はいさい!lyoさんどっぷり深夜にこんばんは〜。
      タンク系気難しいですね。
      ディッキアほど高温をこのまないようですが、どうなんでしょう?
      葉焼けしないキワキワの日照量をキープするのは難易度高いです。
      私もまだまだ経験が浅く、個体数も少ないので勉強しながらの育成です。
      いい色になると期待して、大事に育てようと思います。

      タンク系って中心部からだけの吸水と思っていたら、根っこからも結構吸うのですね。チランジアのように着生植物的な感じだと思っていました。

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